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ミニマリストは決して貧困や貧乏ではない!主義や思想なのです


ミニマリストはただの貧乏人ではない

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ミニマリスト実践している若者は、現在都会を中心に非常に数を増やしています。ミニマリストはシンプルな生活で、若者がファッションの世界を楽しみながら若者らしくミニマリスト生活を送っています。

このような生活を送っている若者は、サラリーマンではなくフリーターの人が非常に多く、貧乏人であると思われている人が大多数があります。1ヶ月5万円以内の生活をしているミニマリストもたくさんいますので、どうしても彼らを貧乏人や貧困な人と感じてしまう人がいると思いますが、彼らはお金がないことに関して決して困っているわけでもなく、逆にそれを楽しみながら生活送ってるのです。

私も月5万円以内の生活を実践しています

私も岡山の田舎で月5万円の生活をしていますが、ほとんど自分が貧乏であると認識することがなく、自由で開放的な生活を送ることができています。

私は親の家で暮らしていますので、それほど苦労することがなく快適にミニマリスト生活を実践できているのです。ミニマリストの人たちに対する偏見は結構年配の人たち多いとされていますので、決して彼らが悪い人間ではなく貧困な路上生活者でもないということぜひ知ってほしいと思います。

昔の日本人の貧困というものは、食べるものがほとんどなく住む家もないような人たちが非常に多かったと思いますが、ミニマリストたちは決して路上生活者ではなく、自分から進んで無駄なものを省いて生きていく選択をして人生を歩んでいるのです。

だから彼らが頭がおかしい人間だとか危ない人間だとかと勘違いしないでもらいたいと思います。本当の彼らは非常に心が優しく思いやりがあり、遊ぶのが大好きな純粋な若者なのです。

ミニマリストは何も悪いことをしていない

社会から脱落して悪い世界に染まっているような昔のタイプの人間ではありません。よって普通に話しかけても全く普通の人間ですし、盗み犯罪を働くようなそんな悪い人間でも無いのです。

どちらかというと宗教的な価値観を持った節制主義者だと理解するのが一番ミニマリスト理解するには最高の言葉だと思います。日本人は社会に属していないとダメな人間だとレッテルを貼られてしまいますので、彼らは半ば差別を受けている人たちも多くいます。

しかし社会で生きるだけが正当な生き方ではなく、本来の自分らしく自由な生き方を模索するのは、決して人間として間違っているわけではありません。

フリーターの人が多いのも特徴です

フリーターやブロガーといったような働き方というものは、最近になって脚光浴びています。古い人間にとっては、なかなか理解しがたい労働形態ですが、新しい時代の新しい働き方として多くの若者を巻き込んでことが確実です。

私も30歳の時からサラリーマン生活をやめ自宅でインターネットで生計を立てながら幸せな田舎暮らしを満喫しています。食費も年金も自分で払っていますので、両親に迷惑をかけているとは思いません。

年配の方ならサラリーマン生活を引退して隠居生活を送っているような感覚だと思ってください。少ないお金で人生を楽しみながら楽に生きていくことの価値観を彼らは尊び、ミニマリストとして生活送ってるのです。

ぜひミニマリストのブログを読んでみてください

ミニマリスムとはブログを書いている人たちは非常に多く、彼の生活は何もやましいことがない健全な生活だと理解できると思います。

ミニマリストの人はまるで無邪気な子供のように見えるかもしれませんが、純粋で素直で清らかな心を持っており、資本主義の金銭的な社会に縛られずお金を持ってなくても自由を満喫して生きている、そんな最先端の若者の旗振り役なのかもしれませんね。私もそんなミニマリズムに感銘を受けた1人として、これからも幸せな無駄のない生活を送っていこうと決意しています。

貧乏や貧困とは少し違います

ミニマリストを貧乏人だと誤解されている方もおられると思いますが、ミニマリストは基本生活が出来ないほどの人間ではありません。必要な最小限度のお金で生活が出来る、そんなハイコストパフォーマンスの人間なのです。決して昔から言う、貧乏や貧困ではないのですよ。