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夜も眠れない最高に面白い日本のエッセイ・随筆おすすめBEST5

面白いおすすめ日本のエッセイ・随筆知っていますよ!

皆さんこの記事を読んでいるということは日本のエッセイ・随筆を探していますね。読書は私が生まれた頃から最高の娯楽であり趣味でありました。

日本のエッセイ・随筆も非常に多くの種類が出されていて人気となった書籍もたくさんあります。このまとめ記事ではあなたにおすすめの日本のエッセイ・随筆を紹介しています。是非購入の助けになればと思いまとめ記事を作りました。

それでは人気となったおすすめの日本のエッセイ・随筆を紹介していきますね。私も一日に必ず書籍を読むほどの漫画好きです。本を読めばストレスが解消できますので最高のプライベート時間になるのです。

オススメ日本のエッセイ・随筆はこちら!

1:大家さんと僕

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一風変わった大家さんとの“二人暮らし”の日々は、ほっこり度100%! 1階には大家のおばあさん、2階にはトホホな芸人の僕。挨拶は「ごきげんよう」、好きなタイプはマッカーサー元帥(渋い!)、牛丼もハンバーガーも食べたことがなく、僕を俳優と勘違いしている……。一緒に旅行するほど仲良くなった大家さんとの“二人暮らし”がずっと続けばいい、そう思っていたーー。泣き笑い、奇跡の実話漫画。

大家さんと僕

大家さんと僕

 
2:妻に捧げた1778話

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妻が、悪性腫瘍のために余命一年と告げられた。作家の夫は、妻に余計な心配をかけないようにする以外、出来ることはない。せめて、毎日気持ちの明るくなるような話を書いて、読んでもらおうと考えたー。第一回『詰碁』から一日一話を妻に捧げ、『最終回』まで、全1778話になった。夫婦の歳月のなかのメモリアルセレクション52編。五年頑張った妻が亡くなった日までの、感動の創作秘話も収録。

僕と妻の1778話 (集英社文庫)

僕と妻の1778話 (集英社文庫)

 
3:九十歳。何がめでたい

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『九十歳。何がめでたい』というタイトルには、佐藤愛子さん曰く「ヤケクソが籠っています」。2016年5月まで1年に渡って『女性セブン』に連載された大人気エッセイに加筆修正を加えたものです。

大正12年生まれ、今年93歳になる佐藤さんは2014年、長い作家生活の集大成として『晩鐘』を書き上げました。その時のインタビューでこう語っています。
「書くべきことは書きつくして、もう空っぽになりました。作家としての私は、これで幕が下りたんです」(「女性セブン」2015年2月5日号より)

その一度は下ろした幕を再び上げて始まった連載『九十歳。何がめでたい』は、「暴れ猪」佐藤節が全開。自分の身体に次々に起こる「故障」を嘆き、時代の「進歩」を怒り、悩める年若い人たちを叱りながらも、あたたかく鼓舞しています。

自ら災難に突進する性癖ゆえの艱難辛苦を乗り越え92年間生きて来た佐藤さんだからからこそ書ける緩急織り交ぜた文章は、人生をたくましく生きるための箴言も詰まっていて、大笑いした後に深い余韻が残ります。
ぜひ日本最高峰の名エッセイをご堪能ください。

九十歳。何がめでたい

九十歳。何がめでたい

 
4:窓ぎわのトットちゃん

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戦後最大のベストセラー『窓ぎわのトットちゃん』。単行本、文庫、絵本の累計は800万部!35カ国以上で愛読されています。本書はその新組版。字が大きく絵も鮮やかになりました!トットちゃんがユニークな教育のトモエ学園で、友達とのびのび成長していく自伝的物語。深い愛情で子どもたちの個性を伸ばしていった校長先生が、トットちゃんに言い続けた言葉「きみは、本当は、いい子なんだよ」は、今も黒柳徹子さんの宝物です。

窓ぎわのトットちゃん (講談社青い鳥文庫)

窓ぎわのトットちゃん (講談社青い鳥文庫)

 
5:女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

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「エクソダス」というのは、聖書の「出エジプト記」に記された言葉で、多くの人たちが国境を越えて脱出すること。
もし自分が抜け出せなかったとしても、女たちは、次の世代、また次の世代に、希望を託してきた。
せめて子どもには、今の自分より、少しでも幸せな人生をあげたい。
それって、代々、ちょっとずつ、ちょっとずつ、糸をつむぐように、女から女へ橋渡しされてきた希望の種なんだと思うんです。
今の場所が最低だと思うなら、そこを抜け出す戦略を立てる。
それだけは、どうかやめないでーー

大きな帆をあげて、水平線へと漕ぎ出していこうとする娘を見送る母が、今だからこそ、伝えておきたい大事なこと。
人生という航路に絶対安全はないからこそ、知っておいてほしい。
人生に向き合い、幸せを自分で取りに行くための、厳しくもハートフルな生き方指南。

女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

女の子が生きていくときに、覚えていてほしいこと

 

最近は電子書籍で無料で読み放題のサービスがあります!

まとめ

あなたのお気に入りの面白良いと思った日本のエッセイ・随筆は見つかったでしょうか?一度読み始めると最後まで息を呑むほどの展開で、最高に豊かな趣味の時間を味わうことができますよ。

勉強や仕事に忙しく頑張っている人も多くいると思いますので、そんな時には少しでも趣味の時間を大切にしプライベートを満喫してくださいね。

やっぱり紙の本は最高!

最近では電子書籍で本を読んでいる人達も多いと思いますが、 昔からの紙の本を読む人たちもまだいると思います。私は好きな書籍は紙の本で購入する癖をつけています。現物で持っていた方がなんとなく喜びが倍増するからです。

書籍は創造的で最高の時間をくれる

私の本のおすすめの読書方法は、やっぱり夜眠る時に布団の中で読む読書が最高に面白いですね。本を読んで楽しんでいると夜眠った時でもたまに本の夢を見ます。

書籍は創造的に非常に溢れていますので、空想の世界にふけるのもは楽しいものですね。

本を書いている作家の方には頭が下がる思いです。日本の書籍文化や本文化は世界に誇れる最高の文化ですので、日本にいるのですから最高に本の世界を楽しみまくりましょうね。ではあなたに最高のおすすめ日本のエッセイ・随筆を楽しんでくださいね。